・ガンプラに興味のある方。
・プラモデルに興味のある方。
・このキットに興味のある方。
・新しい趣味を見つけて充実したい方。
そんな人たちに向けて記事を書いています。参考までにご覧いただければと思います。
では、紹介していく♪
ランナーを見ていきます♪
今回のガンプラは、プレバンキットになります。
価格は、2,420 円(税10%込)+送料
2026年1月発売されたキットになり、そこそこ再販されています。
※現在確認したところ、在庫切れになっていました。
開封するとこんな感じ。

中身のランナーを少し紹介していきます。

HGサイズは小さいですが、てのひらや盾のディテールがすごいですね。
技術が向上しているのがわかる。
最新のキットは細かくてすごい。
値上がりしてキツイ部分もありますが、そこはしょうがないですね。
組み上げと、ポージング♪
組み上げていくとこんな仕上がりになります。
ただ組み上げたのみでも、ほぼ色分けされているのがいいですね。
塗装はあまりしないので、助かります。

タイトルにも書きましたが、黒と白を基調としたデザインですね。
最初の方に、白いガンダムと対峙した機体。
顔はガンキャノン系と同型のバイザー型カメラアイを特徴としています。
また、コクピットがコア・ファイターとして分離・独立するコアブロックシステムの採用。
サーベル・シールドといった標準武装は白いガンダムと共通している。
ポージングをいくつか撮影しました。
参考までにご覧ください。



もちろん、両手持ちや背中には盾をマウント可能。

膝立ちも可能。
可動域は少し股関節や腰回りは動かしにくい部分もありますが、よく動きます。
ちなみに01ガンダムの読み方は、「ゼロヒトガンダム」というらしいです。
最初はゼロワンと呼んでましたが、そこは知らなかったですね。


両手持ちも出来なくはないです。ポージングが上手い人なら、より躍動感ある動きができるかもしれないですね。

最初の白いガンダムとの戦闘のシーンも再現できます。
白いガンダムに蹴りをくらう感じにもできます。
おわりに
今回のキットは、プレバン商品となるため再販を待つしかないキットになりますが、何回か再販されているので、次回に再販あれば瞬殺はないかと思われます。
この01ガンダムの活躍は、最初の方で倒されてしまうので活躍は少ないですが、HGでは様々なポージングで楽しめるのがいいですね。
HGなのに細かいディテールや組み立てやすいキットなので、再販あれば手に取って組んでみてはいかがでしょうか♪

コメント